自分を変える歌特集!感動の名曲で自分を変えよう!

 

回は、自分を変える歌特集という事で、自分を変えるような素晴らしい歌の数々を紹介していきたいと思います。辛いときや投げ出したくなる時に、歌に救われたという方は、大勢います。

 

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そんな時に支えてくれた歌は、今後の人生にすら大きな影響を及ぼす事すらあります。今回紹介する歌は、そんな力を秘めていると僕が感じた歌の数々です。ぜひご賞味ください。

 

1:「Any」Mr.Children

 

 

自分を変える歌1曲目は、ミスチルのAnyです。この歌は、2002年に発売された、ミスチルの23枚目のシングルです。以下、ウイキペディアより。

 

この年はMr.Childrenもメジャーデビュー10周年の年であり、その繋がりからタイアップが決まった。タイトルの「Any」は「どんなとき(こと)でも」という意味で(歌詞中にAnyは出てこない)、どんなことがあっても乗り越えていこうという想いが込められており、桜井はこの曲を病床で聴いた際に「歌詞に込めたメッセージがまさか自分を励ますことになるとは思っていなかった」と語っている。

 

この歌に関するネットの声は、下記の通りです。

 

『「今僕のいる場所が探してたのと違っても」 この歌詞は社会人になった今はもっと意味が分かるようになって、身に染みる。』

『隠れた名曲 てか、ミスチルはほとんどが名曲だが』

『今の自分に一番響いてる曲です』

 

2:「明日への扉」 I WiSH(川嶋あい)

 

 

自分を変える歌2曲目は、 I WiSH(川嶋あい)の明日への扉」です。「明日への扉」は、2003年に発売された、I WiSHのデビュー曲。テレビ番組のアイノリのエンディングテーマとして、採用されました。下記、ウイキペディアより。

 

  • 初回プレス盤はオリジナルステッカー封入。発売日をバレンタインデーに合わせたため、通例より2日遅く集計上不利である金曜日に発売。よってチャートで1位を記録したのは2週目である。
  • デビューシングルで2週連続1位を記録したのはKinKi Kids「硝子の少年」以来6年ぶりで、川嶋あい関連作品では最高のセールスを記録している。
  • 着うた&着うたフルは、全世界最多の30バージョンで配信。ギネスブックへの申請も行った。

 

この通り、当時はかなり人気の高い曲でした。ネットの声は、下記。

 

『受験勉強の息抜きに曲聞こうと思って何気にユーチューブ開いたらおすすめでこの曲でてきて、久々に聞いたら涙出てきた。 絶対志望校合格するぞぉ!!!!』

『彼女と付き合って10年目、もうそろそろ結婚。この歌が大好きで、特に歌詞の内容が心に来る。結婚式場で流れる音楽の一つとして絶対使いたいです。』

『中学生の卒業式で歌いました… 思い出しただけで涙が…(涙)』

 

3:「少年時代」井上陽水

 

 

自分を変える歌3曲目は、井上陽水の「少年時代」です。下記ウイキペディアより。

 

  • 井上陽水最大のヒット曲で、代表曲の一つに挙げられることがある。ただ、発売当初はオリコンの週間シングルチャートでも最高20位程度だったが、発売から1年経った1991年にソニーのハンディカムCCD-TR105でCM曲に採用され、最高4位まで上り詰めた。また、同年夏に放送されたTBS系列の大型エンターテインメント番組『ギミア・ぶれいく』内のドミノ倒し特集のエンディングでも使用された。その後もロングヒットとなり、1997年7月には日本レコード協会からミリオンセラーに認定された。

 

夏休みといったらこの曲ですよね(笑)子供時代の思い出が蘇える名曲です。下記ネットの声。

 

『よく聞いたら歌詞はまったく意味不明w にもかかわらず世代を超えてたいがいの日本人の琴線に触れる 不思議な曲だ』

『この曲で不思議なのは歌詞に夏の情景を思い起こすフレーズって意外に少ないんですよね。 せいぜい「花火」「夏模様」辺りだけかと。 なのに世代を問わず様々な人が夏の思い出に浸る。本当に不思議な曲』

『日本最高の名曲はこれだ』

 

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4:「TOMORROW」岡本真夜 

 

 

自分を変える歌4曲目は、岡本真夜さんの「TOMORROW」です。

 

TOMORROW」(トゥモロー)は、1995年(平成7年)5月10日に発売された、シンガーソングライター・岡本真夜のデビューシングルである。

TBS系ドラマ『セカンド・チャンス』主題歌。オリコンシングルチャートでは登場8週目で週間1位を獲得。なお、このシングルが岡本にとって唯一の同チャート1位獲得曲となっている。

地元の友達を励ますために書かれた曲で、元々はバラードだったが、同番組のプロデューサーである伊藤一尋から「アップテンポにしてくれ」と言われ作り直された。

 

この歌は、阪神淡路大震災の時に、多くの方に勇気を与えた曲としても有名です。とにかく明るく、元気の出る歌です。ネットの声は下記。

 

『中一だけどいじめられたりしたときによく聞いてる。やっぱこれ聴くと元気つけてくてる!!』

『いつもきもちがめいるとこの歌をきいています。やっぱりいいですね 頑張れるんじゃないかって勇気もらえるきがします』

『時々口ずさんでると聞いてみたくなる名曲。背中押されて勇気出るのでお気に入りの一曲です。』

 

5:「天体観測」BUMP OF CHICKEN

 

 

自分を変える歌5曲目は、バンプオブチキンの「天体観測」です。

 

「天体観測」(てんたいかんそく)は、BUMP OF CHICKENのメジャー2枚目(通算3枚目)のシングル。2001年2月1日にトイズファクトリーから発売された。

関西テレビ・フジテレビ系ドラマ『天体観測』挿入歌。イントロは8本のギターを用いて流れ星を表現しており、これは全て藤原と増川が演奏している。藤原は、この曲のキーワードは「予報はずれの雨」にあるとし、「ラブソングではなく雨の唄だ!」「答えの無いところに答えを探す歌を書いた」と力説していた。

 

この歌は、疾走感が素晴らしいバンプオブチキンの代表曲です。ネットの声は下記。

 

『何故だ….古い歌なのに次世代のような歌に聞こえるのは俺だけだろうか……』

『中学の頃の同級生に無理やり勧められて最初に聞いたのがこの曲…ではなかったが、それからバンプにどはまりしました。以来10年以上聴き続けています。バンプの曲ってどれもがよすぎて、野球に例えるなら全曲大谷翔平って感じなんだけど、やっぱり原点としてこの曲をふと聴きたくなる時がある(*´・ω・`)』

『この曲て14年前に発売されたんですね。 寸分も色褪せてませんね、名曲中の名曲と言えるね!』

 

6:「アンパンマンのマーチ」ドリーミング

 

 

自分を変える歌6曲目は、アンパンマンのマーチです。アンパンマンのマーチは、言わずと知れた「それゆけアンパンマン」のオープニング曲です。

 

アンパンマンがテレビ放映された1988年から変わらずアンパンマンがはじまる時はこの曲が流れます。この歌は、子供向けアニメの主題歌だからと言って、バカには出来ない深さがあります。

 

それは、歌詞を一読いただければ明らかでしょう。ちなみに、作詞はアンパンマンの生みの親である、やなせたかしさんです。歌詞が素晴らしいので、歌詞を載せておこうと思います。

 

そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも

何の為に生まれて 何をして生きるのか
答えられないなんて そんなのは嫌だ!
今を生きることで 熱いこころ燃える
だから君は行くんだ微笑んで。

そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえ胸の傷が痛んでも。

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為

何が君の幸せ 何をして喜ぶ
解らないまま終わる そんなのは嫌だ!

忘れないで夢を 零さないで涙
だから君は飛ぶんだ何処までも

そうだ!恐れないでみんなの為に
愛と勇気だけが友達さ

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為

時は早く過ぎる 光る星は消える
だから君は行くんだ微笑んで

そうだ!嬉しいんだ生きる喜び
たとえどんな敵が相手でも

嗚呼アンパンマン優しい君は
行け!皆の夢守る為

 

下記ネットの声です。

 

『泣きそうな時にきいて、元気貰います』

『地震があった時にラジオから流れてましたね。あの時はちょっとウルッと来ましたね。』

『一年程前、避難所で泣く子供達の為に『アンパンマンのマーチ』を流すと皆泣きやんだらしい。しかし、歌詞を聞いて大人達が涙したという。いつの時代も人の心を打つのはシンプルでストレートなものかもしれない。』

 

7:「栄光の架橋」 ゆず

 

 

自分を変える歌7曲目は、ゆずの「栄光の架橋」です。

 

「栄光の架橋」(えいこうのかけはし)は、ゆずの楽曲で、21枚目のシングル。2004年7月22日に発売。発売元はセーニャ・アンド・カンパニー。

 

この歌は、アテネオリンピックのテーマ曲にもなった名曲です。ネットの声は下記。

 

『オリンピックのテーマソング色々あるけど後にも先にもこれを超えるのはないな』

『人生っていつも別れ道がある感じだよね。 あの時、あれをすれば上手くいけたかもしれないとかあそこで曲がったら今頃泣いてただろうなとか。 ま、間違いに気付くのは後なんだけどそれがまた一つの人生って言うものに繋がるんだね。』

『仕事で失敗した時にこれを聴くとまあこれが染みてくるんだよなぁ』

 

8:「secret base ~君がくれたもの~ 」ZONE

 

 

自分を変える歌8曲目は、ZONEの「secret base ~君がくれたもの~ 」です。

 

「secret base 〜君がくれたもの〜」(シークレット ベース 〜きみがくれたもの〜)は、ZONEの楽曲。町田紀彦が作詞・作曲を手掛けた。ZONEの3枚目のシングルとして2001年8月8日にソニー・ミュージックレコーズから発売された。発売から長い時期が過ぎてから記録的な回数にわたってカバーされている曲である。

 

この歌は、大反響を呼んだテレビアニメである、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」通称「あの花」のエンディングテーマでもあります。

 

あの花バージョンの動画も載せておきます。

 

 

ネットの声は、下記の通り。いまだに色あせない名曲です。

 

『すげー仲のよかった友達がおれの家に遊びに来る途中で自動車事故で死んだときのこと思い出した。あの時はめっちゃ泣いたなぁ。遊ぶ約束なんかしてなかったらまだあいつはいきてたんかな』

『ずーっと大昔のとっても小さな頃の名前を忘れてしまっていた、写真の中の初恋の人を思い出しました。。涙が止まりません。優しい目の細い男の子だったような・・・。その写真もどっかいっちゃったー』

『この歌を聴くと昔が思い出されます。何か忘れてきたものがある様な・・・そんな気持ちになる歌は中々、無くなってきている気がします。』

 

まとめ

 

今回は、「自分を変える歌特集!感動の名曲で自分を変えよう!」という事で、自分を変えるような力のある名曲を紹介してきました。

 

歌からはミラーニューロンの影響を受けるので、聞いているだけで自分を変える効果があります。ミラーニューロンについては下記の記事を参照ください⇒

 

>>「変わりたい!なら自分の見た目を変えるべき!?心理学的に証明された自分を変えるテクニックとは!?」

 

しかし、歌にはミラーニューロンなどの科学で解明されている効果を超越した、不思議な力があるように思えてなりません。

 

下記の記事も合わせて参照ください⇒

 

>>「自分を変える言葉!!厳選6選!!」

 

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